ホーム > 団体概要 > 団体概要・沿革

団体概要・沿革

団体名一般社団法人PARACUP
代表理事森村ゆき
事業内容 世界の子どもたちの福祉の向上のためのチャリティーイベントを開催することを通じて、楽しく継続しやすい形での社会貢献の場を提供し、チャリティー文化の普及浸透を図る。
  • チャリティーランニングイベントの開催(「PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN」「PARACUP SENDAI~走れることに感謝する日」「PARACUP EKIDEN」など)
  • チャリティーイベントの企画、運営、開催
  • チャリティースポーツ用品の企画販売
所在地145-0072
東京都大田区田園調布本町34-16-403
問い合わせ

沿革

2004年12月代表理事森村ゆき他創業メンバーがホノルルマラソンで初マラソンを体験。完走後に感じた強い感動を、たくさんの人に体験してもらいたいと、日本でチャリティーランニング大会を作ることを決意。
2005年5月「分かち合う感動」を大会コンセプトに第一回大会(名称はPARASAIYO CUP)を江ノ島周辺の湘南エリアで開催。参加人数500人、寄付金額100万円。
2006年5月第2回大会。開催地を調布市の多摩川河川敷に移して開催。
複数の団体と協力し支援先を拡大。大会名をPARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN~に変更。
参加人数1000人、寄付金額165万円。
2007年5月第3回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN。開催地を川崎市多摩川河川敷へ移し開催。
参加人数2000人、寄付金額500万円。
2008年4月 第4回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN。
参加人数2500人、寄付金額550万円。
2009年4月第5回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN。参加人数3300人、寄付金額1000万円。
2010年4月第6回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN。
参加人数3600人、寄付金額1000万円。参加延べ人数が1万人を超える。
マラソン大会としてのインフラの整備改善を積極的に行う。
2010年10月一般社団法人PARACUP設立。本拠地を渋谷区におく。
2011年4月第7回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUNを「東日本大震災復興支援特別大会」として開催。
参加人数4500人。寄付金額1000万円。
3月11日の東日本大震災の影響により中止を検討するも、開催することで被災地を支援しようと特別大会として開催。
2011年10月PARACUP EKIDEN ~東北につなぐたすき をお台場(東京都)にて開催。
リレーマラソン方式。参加者約900名(153チーム)、寄付金額約50万円
2012年4月第8回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN
参加者数4500人。寄付金額1070万円。
参加延べ人数2万人、累計寄付金額5000万円を突破。
2012年9月第1回PARACUP SENDAI in SENDAI AIRPORT~走れることに感謝する日 を宮城県名取市で開催。リレーマラソン方式。参加者数約1200人(197チーム)。寄付金額約60万円
2013年4月第9回PARACUP~世界の子どもたちに贈るRUN
天候の影響により大会中止。
2013年10月第2回PARACUP SENDAI in SENDAI AIRPORT~走れることに感謝する日 開催。
リレーマラソン方式。参加者数約1500人